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FAQ

FAQ

シチュエーション毎に、マカナに関するお問い合わせの回答を Q&A 形式でご紹介致します。
おふたりにとって大切な婚約指輪、結婚指輪選びのご参考となれば幸いです。

ハワイアンジュエリーとは

ハワイアンジュエリーって何ですか?

140 年の歴史を持った、ハワイ独特の模様を彫り込んだジュエリーです。
マカナは伝統的なハワイアンジュエリーにこだわり、彫りは全て、手彫りによるハンドメイドです。

ハワイアンジュエリーの結婚指輪と普通のハワイアンジュエリーとの違いは?

まずは彫りの見え方です!パッと見の印象が物によりだいぶ違います。
更に大切な違いとは古くからハワイアンジュエリーは、大切な人へのプレゼントやご自身で購入される事が多く、対象物がありませんでした。しかし結婚指輪になると必ずペアになり、対象物があるため違いが分かりやすいという事です。
これは一般的に彫りをする職人が複数いるため、いつ誰が彫るか分からないため別々の職人になることもあるという事です。
マカナではこれを一人の専属職人にする事により、そのリスクを軽減しました。これによりマカナの結婚指輪は別々の職人に彫られる事なく、おふたりの指輪は同じ日に二本続けて彫ることが出来るのです。
せっかくの結婚指輪が別々の職人さんに彫られるより一人の職人さんに彫ってもらえた方がペア感も出て良いですよね。
そしてもう一つ、肝心な着け心地です!一般的なハワイアンジュエリーでは指の当たる内側の接地面が真っ平らです。マカナではこの内側の接地面を山なりにして指への負担を軽減しています。
一生着け続ける結婚指輪なら着け心地が良い方が良いですよね。

彫りの違いを教えてください。

マカナでは、3 種類の彫りのデザインをご用意しております。
『MAKANA(マカナ)』
…ハワイのもつ心地よく安らかな波と風がモチーフです。途切れることのない波や風は永遠に続く愛を意味し、
幸せを運んでくれると言い伝えられています。マカナだけのオリジナルデザインです。
『MAILE LEAF(マイレ・リーフ)』
…結婚式で新郎と新婦の手を結ぶのに使われる「神が宿る神聖な葉」がモチーフです。
「絆を強く結びつける」「平和」「縁結び」などの意味があり、大切な人との絆を表現します。
『PRINCESS(プリンセス)』
…プルメリア(花)とスクロール(波)がモチーフです。プルメリアは「親愛」「情熱」「気品」などの花言葉があり、
特に大切な人の幸せを願うもの、身を守る象徴としても考えられています。

彫りは全く同じですか?

各デザインで同じものを彫り込んでいます。
ただし、手彫りのため、多少のバランスの違いやラインの違い等はございます。
しかしそれこそが、ハンドメイドの証であり、生命感のある温かさでもあります。

ハワイでも売っていますか?

いいえ。マカナは、日本のお客様のために企画・製作したアクアヴェール・オリジナル商品で、ハワイでは販売されておりません。
素材も18K やプラチナが使われており、日本のお客様のニーズにお応えしたハイ・クオリティーなマリッジリングです。

『マナ』ってなんですか?

ハワイで深く信仰されている精霊の力です。
ハワイに遍在する超自然的な力「マナ」とは癒しと回復力のような力のことです。
ふたりを癒し幸せへと導いてくれる・・・そんな「マナ」の象徴としてマカナは全てのリングにサファイアをセッティングしております。

そもそもハワイアンジュエリーはどこで作っていますか?

10年以上前はほとんどがハワイで作られていたようです。
しかし昨今では、安く作るために中国や日本で機械彫り、型に流して手彫りを入れていない物もあり大量生産される物も多くなってきています。
マカナでは、ハワイの伝統と文化が繋がっていくようにハワイで一つ一つ手彫りを入れています。
ハワイアンジュエリーだから当然ハワイで手彫りしているでしょ!と思われる方が多いのですが販売元によっては違う場合もあるので注意してください。

ハワイアンジュエリーは「職人が一つ一つ丁寧に彫っています」とあるがどれも一緒?
職人に試験・資格はあるのですか?

勿論、職人さんは誰でも一つ一つ丁寧に彫っています。ただ、今ではハワイだけでなく日本や中国などで彫っている物など様々です。
そして職人になるには試験や資格はなく独学でも職人になれます。だからこそ何年彫っている経験者でどんな人なのかが大切になってきます。
ハワイで彫るマカナの職人は“たった一人の女性職人で約30年の経験者”です。
名前も顔も公表しています。一生に一度の大切な記念になる結婚指輪なので、おふたりの指輪がどんな職人さんに彫られるのか知る事が出来るのもマカナが選ばれる理由の一つです。

マカナの商品特性について

マカナの指輪はどこで彫っていますか?

マカナの指輪はハワイで彫っています。マカナの専属職人は産まれも育ちもハワイのネイティヴハワイアンの女性で、たった一人で彫っています。
いまではハワイアンジュエリーであっても安く作るために日本や中国などで彫っているものも沢山あるようです。いまや洋服や日用品などはどこで誰が作っているかなんて関係ない時代かもしれません。しかし、想いを贈るという大切な結婚指輪であり、一生に一度の大切な結婚指輪だからこそ、マカナをお選びいただくおふたりのためにハワイでの手彫りにこだわっています。
せっかくハワイアンジュエリーを選ぶなら日本や中国で彫っているものよりハワイで彫っている方が良いですよね。

マカナの指輪は、全て1人の専属職人が彫っていると聞きました。1人にしている理由は何ですか?

はい、1人に彫らせています。確かにリスクはありますし、大量生産はできません。一日で多くても5組分の結婚指輪しか彫れません。しかもこのペースで毎日とはいきません。 ただこれには大きな理由があります。 一人の方が彫りのクオリティについて指示やコントロールしやすいので、彫りの品質が安定します。また、ペアになる結婚指輪のため、別々の職人に彫られ雰囲気が変わらないように、おふたりの指輪を一人の職人が同じ日に2本続けて彫らせています。
実際にマカナを始める前のペアジュエリーブランドでは、同じ指輪でもプルメリアのお花や葉が2つや3つなど、彫りが違うこともありコントロール出来ず大変苦労しました。 やはり一生に一度の大切な結婚指輪なら別々の職人に彫られるより一人の職人に彫ってもらえる方が断然イイですよね。
職人はこの人です!と名前や顔など、はっきりとお伝えできるブランドはマカナぐらいではないでしょうか。

マカナの専属職人さんはどのような方ですか?

はい、Mrs.Lynnという女性がマカナの指輪を一人で彫っています。マカナの職人は、ハワイでマカナだけを彫る専属職人で、しかも彫り歴約30年のベテランなのです。
マカナだけを彫っているので、彫りの雰囲気が統一され、美しく仕上がります。しかも他のどのブランドにも似ないマカナだけの独特な雰囲気がでます。
彫り歴30年と女性職人という唯一無二の存在が、ダイナミックかつ繊細な他には無い彫りを生み出しています。是非、その美しい彫りを店頭でご覧ください。

ベースのクオリティーは何故必要なのですか?

『彫りを生かすため』と『歪みの少ない丈夫なリングを造るため』に必要です。

マカナの結婚指輪と普通のハワイアンジュエリーとは何が違う?

いくつかありますがその一つは、指輪の作り方による耐久性です。
ハワイで作られる一般的なハワイアンジュエリーは、板状の素材を丸めてリング状にしてロウ材というもので繋ぎ合わせます。
勿論、繋ぎ目が分からない様に綺麗に処理しますが、長年使用して負荷が掛かった時に、ここから割れる心配があります。また、結婚指輪ではこの繋ぎ目がある指輪というのが縁起的に良くないとされてきました。
マカナでは、耐久性と縁起というものを改善して繋ぎ目のない指輪を作っています。これはハワイの技術には無いため、マカナでは指輪を日本で作ってからハワイに送りハワイで手彫りを入れているのです。
後々のメンテナンスの心配が無い方がより安心ですよね。

指輪の内側に付いているサファイアの意味は?マナの象徴とは?

ヨーロッパで200年以上前から伝わるサムシングフォーというものがあります。これは結婚式で花嫁の幸せを願う4つのアイテムのことで、何か古いもの、新しいもの、借りたもの、青いものを身に付けると幸せになれるというおまじないです。
マカナではこのサムシングフォーの青いものにちなんで指輪の内側にブルーサファイアをセッティングしています。
更にこのサファイアをマナの象徴として2つ目の意味を持たせています。マナとはハワイに伝わる癒しと回復力、のような不思議な力のことをいいます。
ハワイで彫られた指輪にはマナが宿り、おふたりがいつもハワイの癒しを感じ結婚してからの新生活が癒され、いつも良い方向に導いてくれるというおまじないです。
ハワイに行ったことのある人ならご存知かと思いますが、ハワイに行って癒されたぁ〜というのが、マナの力なのです。

マカナでは、日本で指輪を作ってからわざわざハワイに送って彫っている理由は?

これには大切な理由があります。
それは結婚指輪としてふさわしい品質にするためです。
元々、マカナをスタートさせる前からハワイとのやりとりをしていました。その時にハワイのメリットとデメリットを理解し、全てをハワイで作るのでは結婚指輪にふさわしい品質が出来ないと感じました。
これは、ハワイでの製作方法、職人のレベルや意識など色々です。もちろんハワイで作られるハワイアンジュエリーは、伝統的かつ素晴らしいものです。しかし、私達が作りたい“ 日本の結婚指輪 ”の品質かというとなかなか難しいところではあります。
私達は、品質の良い結婚指輪のハワイアンジュエリーを全国の方に届けたいという想いから直営店展開をせず、取扱店を探すという選択をしたのです。
お客様に直接届ける訳ではなく、お客様に選んでいただく前に取り扱ってもらえるお店に認められなくてはなりませんでした。ブライダル専門店や宝石店は、品質の良い物をセレクトしています。そこに認めてもらわなくてはお客様に届けられないのです。
そういう意味では、結婚指輪として考えるならセレクトショップにあってスタッフが一番おススメしてくれるブランドが安心できる品質かもしれませんね。

(他社安価な商品と比べて)値段が高いのでは?

いいえ、そんなことはございません。確かに価格の数字だけを比較されれば、お安いものも見つかるでしょう。
しかし、リングの持つ特徴と品質、そして価値を考えれば、むしろ、とてもリーズナブルな商品です。

幅が広いリングには抵抗があるのですが。

彫りが特徴なので、極端に細い幅のリングは取り扱っておりません。
マカナは、多少リング幅に余裕があるからこそ表現が可能な『彫りの美しさ』を特徴としたマリッジリングです。
着けられると、思われるよりも気にならないボリュームで、かえってこれまでのリングにはない魅力を感じていただける商品です。

納期が長いような気がしますが。

マリッジリングに相応しいクオリティーを追求するため、ベースを日本で製作し、ハワイアンジュエリーたる彫りの部分をハワイにて
製作、再び最後の仕上げを日本で行うことで、価値あるマリッジリングを提供いたしております。
ですから、2 ヶ月という納期をいただいております。
これは、一般的なマリッジリングよりも長く感じられるところとは存じますが、二国間製作・多工程・受注生産という商品の性質上、
最低限確保させていただきたいスケジュールです。2 ヶ月お待ちいただくからこそ、これまでにないオリジナリティーとクオリティー、そしてご愛着を手に入れられるとお考えいただければ幸いです。

商品のセレクトから購入まで

マカナで人気のデザイン(組み合わせ)はどれですか?

ふたりだけの指輪を作りたいといっても他の人がどんな組み合わせを選んでいるのか多少気になりますよね。
組み合わせがたくさんあるとはいえ、多少人気の傾向はあります。幅の好みやサイドカットのアレンジなどで他の人との差は作れますが、特に人気の組み合わせは次の2つになります。
※素材/ピンクゴールド 彫り/プリンセスB デザイン
※素材/ホワイトゴールド 彫り/マカナ デザイン
ここから好みの幅やサイドカットを選んで、マカナ専属の1人の彫り職人に同じ日にふたりの指輪を2本続いて彫ってもらう事により「ふたりだけの世界に一組」の結婚指輪が出来上がります。
せっかくの結婚指輪ならふたりだけの特別な結婚指輪がいいですよね。

マカナで人気のデザイン(彫り)はどれですか?

やはり一番人気はプルメリアとスクロール(波)が入ったプリンセスデザインです。プリンセスから入ってマイレリーフが好きになる方も多く聞きます。
マカナでは、伝統的なプリンセスとマイレリーフだけでなくマカナだけのオリジナル“マカナデザイン”があります。他のハワイアンには無いデザインなのでプリンセスと同様に人気の高いデザインです。
人と被らないハワイアンが良いと考えるおふたりにはぴったりですね。

後悔しない結婚指輪選びのポイントは?

まず、先輩花嫁さん達の満足度は大半が満足またはとても満足しています。
これは結婚式と違い後悔が少ないのは、ふたりだけのことで親族や友達など他者が介入しないという点が大きいのかもしれません。ただ、少なからず後悔している方もいらっしゃるようです。
その中の意見を踏まえると、後悔しない一番のポイントは…
「妥協しない」という点です!
予算オーバーや相手との意見が合わなかったという理由で「本当はあっちが欲しかったのに…」と後悔することがあるようです。
また、意外とずっと着けるものだからシンプルにしようとした結果、シンプルすぎて「デザインに飽きてしまった」や「もっと華やかにすればよかった」と後悔する方もいらっしゃるようです。
実際、シンプルな結婚指輪を選んだ方で、5年や10年の記念日のタイミングでセカンド・マリッジとして2つ目の結婚指輪にマカナを選ばれる方もいらっしゃいます。
その他、選ぶポイントとしては着け心地やアフターサービスがどうかなども重要なポイントになります。
一見、ハワイアンジュエリーは派手に見られがちですが、150年続いてきた伝統はこれからもずっと続きます。流行り廃りはないものなので、30年40年と長く安心して着けていただける結婚指輪ではないでしょうか。

ハワイアンジュエリーの結婚指輪、検討から購入までのコツは?

特に東京・名古屋・大阪など大都市圏で検討しているハワイアンブランドが2つ3つある場合、どのブランドも良く見えて違いが分かりづらいですよね。
近年、先ず誰もがネット検索やSNSで情報を集めると思います。その時に注意が必要な事は商品の画像です。
ハワイアンジュエリーは一般的に“複数の彫り職人”がいるため、ネット上の画像が綺麗に見えても、店頭の商品やお客様に届く商品の雰囲気が違う場合があるようです。
まずはネット上の画像だけで決めずに実際の商品を見て画像の雰囲気との差がないか確認が必要です。
マカナは彫り職人が一人のため、こうした差を極力少なくしていますのでご安心ください。
また、着け心地や彫り職人の経歴も重要なポイントになります。マカナは、ハワイ在住のネイティブハワイアン、彫り歴約30年のMrs.Lynnという者が彫っています。興味があれば検討ブランドでどんな人が何年くらい彫っているか聞いてみるのもいいでしょう。

パートナーが結婚指輪探しにあまり興味を示してくれません。
男性を積極的にさせる指輪選びの方法は?

会場選びやドレス選びなどもそうですが、男性は結婚に関係すること全般的に女性のためにあるものと思いがちで、女性が好きなように選ぶのが良いと考えてしまうようです。
まずは『ふたりで選ぶとより幸せ♡』という想いを伝えるのが良いでしょう。
また、男性と女性の消費行動や脳の使い方が全く別もので、見た目の印象で心が動くのが女性、男性は文字を読んで理解するため、意味や裏付け、歴史があるものが好きなようです。
ゆえにハワイアンジュエリーを結婚指輪に考えている女性はラッキーです。結婚指輪に興味が無い男性でも、「ハワイアンジュエリーには150年の歴史があるみたい」とか「彫りの模様には一つ一つ意味があるみたい」と読ませることで興味を示す可能性が高まります。
男性に興味を持たせるポイントはまだまだあります。
ホームページにある“カスタムオーダー”は、ナイキのシューズや車のカスタマイズと同様で、自分で選ぶという行為が男性に興味を湧かせるようです。
また、作り方などディテールにこだわるのも男性特有です。マカナの指輪は、鍛造(たんぞう)という特殊な作り方をしているので、工業系のお仕事の方やバイク、車が好きな男性も納得の作りになっています。
最後に、ハワイアンジュエリー自体が大切な人への愛情の象徴という意味があり、ハワイではハワイアンジュエリーをたくさん持っている人は、愛されている幸せな人と言われます。
これだけたくさんの素敵な意味があれば結婚したから結婚指輪を着けなきゃという儀式的なことではなく、指輪選びにも興味を持ってくれるのではないでしょうか。

セミオーダーで選ぶ良さとは?

セミオーダーの良さは、おふたりで楽しく選びながら思い出に残るリング選びができ、更にふたりだけの"世界に一組の"オリジナリティーのある結婚指輪が作れるところです。
しかも一つ一つ手作りなので温かみのある、他の人と被らない結婚指輪になります。
一般的には、ブランドがデザインした決まった種類の中から選びます。女性主体の選び方になるので、男性はやや消極的で女性任せになる傾向になるようです。
また、誰もが知っているような人気のブランドになれば、たくさんの人が同じデザインの結婚指輪をする事になり、最近では「せっかくの結婚指輪だから人と被らないふたりだけの特別なものを選びたい」と考えるカップルが増えてきているようです。

結婚指輪の平均予算は?またマカナの平均予算は?

予算はあくまで予算という方も多く、実際の購入金額とは異なる場合もあるので、ここでは実際の平均購入金額でご案内します。
お店の商品構成にもよりますが一般的な結婚指輪は、おおよそペアで20万円前後が平均のようです。またマカナの平均購入金額は36万円になります。
金額だけ見るとマカナの平均は高いですが、この違いは一般的な結婚指輪よりもボリュームがある事と、リングをハワイに送り本格的な手彫りを入れる事でプレーンな結婚指輪にはない特別な指輪になるからです。
最近では、他の人とは違うふたりだけのこだわりや、より良い品質の結婚指輪を求めるカップルが増えてきています。
せっかくの結婚指輪だからこそ、ふたりだけの世界に一組の結婚指輪を考えてはいかがでしょうか。

一般的な結婚指輪は細めのイメージ。ハワイアンジュエリーの結婚指輪ではどれくらいの幅が人気?

好みに個人差はありますが、やはり彫りがメインになるハワイアンジュエリーなので多くの方が太めを選ばれます。
人気の幅は4mm.5mm.6mmあたりです。
勿論ここ数年、ハワイアンでも細めが良いと考える女性や指輪をつけ慣れない男性が細めを選ばれることもあります。
マカナでは2.8mm~9mmまで揃っているので、どんな好みでも対応可能です。そういった幅広い好みを叶えられるのもハワイアンジュエリーの魅力の一つでもあります。
マカナならスマホからでも簡単に好みの指輪が作れる3Dシミュレーションがあるので、是非一度ホームページにあるカスタムオーダーで試してみてください。

素材とは?結婚指輪で選ぶならやはりプラチナが人気?

素材とは、指輪を作る金属の種類のことです。結婚指輪では主にプラチナと18金になります。18金にはホワイトゴールド、イエローゴールド、ピンクゴールドといった色があります。
やはり結婚指輪ではプラチナの人気が高いですが、ハワイアンジュエリーでは18金のホワイト、ピンク、イエローも大変人気があり、マカナでは特にホワイトとピンクのご注文を多く頂いています。
一般的なハワイアンジュエリーのホワイトは、白く綺麗に見せるため表面にコーティングをしますが、長期使用すると剥げてしまい結婚指輪には不向きとされています。
マカナではこのコーティングをせずに綺麗な色を保つ技術で製作している為、いつまでも美しい指輪をお楽しみ頂けます。
長くお使いになる結婚指輪はデメリットがなく安心できる方が良いですよね。

ふたりの結婚指輪がお揃いじゃないとダメですか?

一般的には多くの方が同じものやセットリングを選ばれますが、必ずしも同じという決まりはありません。
男性が指輪選びに積極的、またはこだわりがある方の場合、違うデザインを選ばれる事もあります。
ハワイアンジュエリーのセミオーダーなら指輪の幅を変えて彫り模様を揃えたり、色を揃えて彫りはそれぞれの好みにしたりと、どこかに共通点が残せます。
手の大きさや男女の好みは違うものなので当然ですよね。

とりあえず他の安いものを購入して、将来また買い換えようかと考えている。

ご予算やご都合がおありなので、そういったお考えもわかりますが、お二人のマリッジの証として、確かな品質の価値あるマリッジ
リングをお選びいただくことをおすすめします。末永くご愛用いただければ、決して高い買い物ではございませんよ。

価格帯が合わない。他社商品でも予算がオーバーしている。

(アクアヴェールのラヴァーズ・ハワイアンジュエリーをお取扱いの販売店様なら)折角、お二人が大切なマリッジの証として、
リングをお探しになられた気持ちを無駄になさらないよう、ラヴァーズ・ハワイアンジュエリーをおすすめします。
シルバーや一部10金、14金、18金製品でペアでお着けいただける商品がございます。
手をかけることを惜しまなければ、輝きを失わずにご愛用いただけます。

マカナは組み合わせが多く、指輪の仕上がりイメージがわかりにくい。

ホームページ内にありますカスタムオーダーシステムをお試しください。
お好みのセレクトで、おふたりだけのリングを作り出してください。

結婚指輪はすぐに持ち帰れる?出来るまで期間はどのくらい?

多くのブランドが、ご注文から約1ヵ月前後かかるようです。マカナは、日本で指輪を作ってからハワイに送って手彫りを入れるため約2ヵ月かかります。
欲しいタイミングの半年〜3ヵ月前ぐらいからお探しいただくのが良いかと思います。

結婚指輪をオーダーすると出来上がりが1〜2ヵ月先。支払うタイミングは?

結婚指輪はオーダーが決まったら、ふたりのために作るものなので、指輪が決まったらその日に支払いをします。
支払い方法は現金、カード、ローンと様々です。最近では、カードを利用するとポイントが貯まるのでカード支払いも多いです。
また、予算オーバーだけどせっかくの結婚指輪なので妥協せずに良い物が欲しいと考える方は、ローンで月々の支払いを抑え、賢く買われる方もいらっしゃるようです。
初めての事なので結婚指輪の支払いにイメージは無いと思いますが、マイホームを購入する時と同じ、一生物の購入と考えたらいかがでしょうか?

お客様からのリクエスト

サファイアではなく、誕生石を入れる(埋め込む)ことは可能ですか?

サファイアは、ハワイで深く信仰されている『マナ』の象徴として、全商品に埋め込ませていただいており、
他の石に変更することはできません。
ですがサファイアの隣りでしたら有料にてご希望の石をお入れすることは可能です。

指輪の内側に文字の刻印は入れられますか?

はい無料で入れられます。サイズによりますが、7号から21号であれば文字や数字など25文字程度入れられます。
マカナでは店頭にていくつかハワイ語をご案内できるようご用意しています。英語だと少し照れるような大切な人への愛のメッセージを入れやすいのが特徴です。

ハワイ語でメッセージを入れることは可能ですか?

文字数・文字種等が刻印サービスの範囲内で、英字書体での記述方法であれば可能です。
また、代表的なハワイ語の単語やメッセージのリストをご用意しております。

挙式について

結婚指輪はいつから着けるの?

確かに意外と悩む方も多いようです。
先輩花嫁さん達が着けはじめたタイミングで一番多いのが挙式後からです。
6割〜7割と半数以上の方が挙式後から着けはじめているようです。これは挙式で行われる指輪交換を大事なセレモニー、節目の儀式と捉える方が多いようです。
二番目に多いのが、入籍後のタイミングです。
次いで購入後すぐのタイミングになります。この多くの方は式を挙げない派の方達です。また、入籍したら夫婦だからという考えやすぐに着けたいという思いのようです。
人により色々な考え方や記念日があると思いますので、先輩花嫁さんの意見を参考にそれぞれのタイミングで着けはじめていただけたら良いと思います。

洋式の挙式です。

ハワイでの挙式はウェディングが一般的ですが、ここでは勿論、ハワイアンジュエリーが用いられています。
一際華やかに指元を飾る素敵なウェディングになりますよ。

和式の挙式なのですが。

ハワイアンジュエリーの特徴は彫りですが、“手彫り” というものは、どことなくオリエンタルな雰囲気を持ち合わせております。
全く違和感なく、自然にお着けいただけるかと思います。

結婚式に間に合わないようなのですが。

マカナを購入したいとお考えで、挙式等に間に合わないという場合でも、メーカー在庫のマリッジリング(形状・デザイン等はお客様
ご注文の商品とは異なります。)を無料にて特別にお貸しするサービスがございます。
ただし、貸し出し中の商品損傷・紛失に関しましては、実費にて代金をお支払いいただくこととなりますので、ご注意くださいませ。

特殊なケース

男性がつけない・つけられないので、(ペアでなく)女性のみ購入を考えている。

女性のみご購入されるケースもあるとは伺っておりますが、あまりお見かけいたしません。
ペアでお持ちになられることが、ある意味、マリッジリングとしての絆を共有するということであるため、男性が身につけられなくて
も、ペアでご購入されることがほとんどです。
指輪をされることにご抵抗がおありなら、チェーンや革紐を通されて、ネックレスとして、身に着けられるのがよろしいかと思います。
服の内側にも外側にもお着けいただけます。

仕事上、毎日身に着けられない。

そういった方もいらっしゃいます。
製造業や食品加工業、一部の接客業の方などで、そういったお話しをお伺いしたことがございます。
オフの日などに着けられて、お仕事の時はチェーンや革紐を通されて、ネックレスとして身につけていらっしゃる方が多いようです。

アフターサービスについて

リングを失くしてしまった場合は、同じものを(ペアでなく)一つだけ作れますか?

はい、可能です。お客様のリングの仕様をお伝えいただければ(あるいは、カスタマーカードのナンバーをお伝えいただければ)、同じ組み合わせでお造り致します。
ただし、地金相場の変動により、前回ご購入された時と価格が変更されていたり、デザインが廃盤になっていたりすることもございます事をご了承ください。

リングが歪んでしまったり、傷ついてしまったりした場合は、修復はできますか?

多少の歪みでしたら修復可能です。歪みの大きいものに関しましては、状態により修復可能な場合と不可能な場合がございます。
キズに関しましては、修復・改善できるものもございますが、磨きをかけることによって、彫りの良さが著しく失われるような場合には、かえってそのままお使い頂くことをお勧めする場合もございます。
商品の状態を確認させて頂いてからのご回答となりますので、販売店経由にてお問い合わせください。

サイズが合わなくなりました。

商品の性質上、サイズ直しは出来ません。有償にて新品に交換させていただくサービスもございます。(お客様個別に設定している保証期間内でしたら無料新品交換となります。)また、どうしてもお持ちのものをご愛用いただきたい場合は、チェーンや皮ひもを通されて、ネックレスとして身に着けられてはいかがでしょうか。

その他

マカナのホームページに値段が載ってないのはなぜ?

これには大切な理由があります。
昨今ではほとんどの方が欲しい物をネットで調べて探します。これは便利な反面、情報の間違った捉え方や勘違いも起こります。
例えば、大手ネットショッピングサイトで販売されている1万円前後の商品写真と3〜5万円の写真とマカナの写真との差がパッと見では分かりづらいからです。
ホームページをじっくり読み込んでいただければ、繊細な美しさも作りの差も分かるはずですが、なかなかそこまで見る時間も無いと思います。気になった方が実際に店舗で指輪を見て、話を聞いて他のハワイアンジュエリーとの差を実感していただきたいからなのです。
指輪選びは一生に一度のことなのに忙しい日々の中で知識を得る時間が少ない状況で決めなければいけない傾向があるようです。
洋服のように気軽に買って失敗し、勉強できないのが結婚指輪。
是非、失敗や後悔の無い結婚指輪探しをしていただきたいと思います。

結婚指輪をハワイアンジュエリーにしようと考えて色々と調べました。
マカナのように日本とハワイで作っているブランドが無いのはなぜ?

それは非常に大変な手間や時間がかかるからです。そして手間がかかれば価格も高くなるため、色々なバランスを考えるとやらない、またはやれないブランドが多いのです。
私達は、その手間よりも一生に一度の大切な結婚指輪としてお客様に届けたいという想いがあるからこそできるのです。
たとえば美味しい料理は手間がかかります。良い食材を使い丁寧に手間をかけた料理は美味しくてとても満足できる味になると思います。
食事は毎日取るものなので、高いものばかり食べてはいられませんが、食べることが一生に一度だとしたらどうでしょう。特別で美味しい料理が食べたくなるはずです。

お店に行くとよく説明に出てくる「鋳造(ちゅうぞう)と鍛造(たんぞう)」とは何?

指輪の作り方です。
一般的には鋳造(ちゅうぞう)の指輪が多く、型に流して作る大量生産向きの作り方です。複雑なデザインにも向いています。
鍛造(たんぞう)の指輪は地金を圧縮して丈夫に作っているので変形しにくく、耐久性に優れています。基本的にはストレートの指輪になります。
結婚指輪としてはどちらも安心してご使用いただけますが、マカナでは鍛造の方を採用して、より硬度が高く変形しにくい指輪にしています。
これによるもう一つのメリットは通常のハワイアンジュエリーよりシャープで綺麗な彫りになるという事です。

マカナ製作方法の” 鍛造(たんぞう) ”と普通のハワイアンジュエリーとの違いは?

ただ丈夫な作りで耐久性があるだけではなく、ハワイアンジュエリーにとっては重要な部分なのです。
普通のハワイアンジュエリーは手彫りに向いている素材として14金が主流です。板状のものを丸めて作るため指輪に繋ぎ目があり、結婚指輪向けではなかったのです。
“ 鍛造製法 ” で出来た指輪は結婚指輪としてふさわしい素材の18金やプラチナでも手彫りが綺麗に入り、繋ぎ目の無い指輪が出来上がります。
また、日本で作る18金やプラチナのハワイアンジュエリーの場合、最も一般的な鋳造(ちゅうぞう)で作られることがほとんどです。これだと繋ぎ目はありませんが、素材が柔らかく仕上がるため、せっかくの彫りが少し見劣りしてしまいます。
ハワイアンジュエリーを結婚指輪として選ぶなら鍛造の指輪が最もふさわしいということです。
また、マカナはハワイアンジュエリーを鍛造で作った最初のブランドで、現地ハワイの専属職人に彫らせています。
最近では、鍛造で指輪を作り日本の職人が彫るという全て国内生産のブランドが増えてきています。せっかくならハワイで彫られている方が良いと思う方はお店の方に確認してみてください。

どうして結婚指輪にはプラチナやK18金が良いのか?

プラチナが人気の理由にはいつくかありますが、一番の理由は変色性が少なく、長くお使いいただくにあたりメンテナンスが楽ということ。
そしてダイヤモンドと同様に永遠の愛の象徴とされているところです。
18金も14金に比べて比較的変色が少ないという優位性があります。特に一般的なハワイアンジュエリーのホワイトゴールドは、ロジウムコーティングという処理をして綺麗に見せますが、ある程度お使いになると剥げてくるというデメリットがあります。
マカナではこのデメリットを18金にパラジウムという素材を混ぜ、プラチナ同様に変色性の少ない工夫をしています。
マカナの結婚指輪は、お客様のために丁寧できめ細やかな改善を行っています。

指輪を着け慣れない、職場で着けにくいという男性への対応方法は?

結婚指輪が”生れて初めて着ける指輪”という男性も珍しくありません。その場合、着け心地は結婚指輪選びの重要なポイントとなります。
特にハワイアンジュエリーの場合、マカナのように着け心地を重視した内甲丸のいう処理がされている指輪は少ないので、お店でフィッティングをして着け心地を体感していただくのが良いと思います。
人は非常に順応性が高く、すぐに慣れる特性を持っています。着け始めは違和感があるかもしれませんが、少しすれば慣れてくるでしょう。長年着け続けると外した時の方が違和感を覚えるくらいです。
また、指輪を着け慣れない男性の場合、会社での他人の目を気にされる方もいらっしゃいます。ですが、逆に会社の方がどんな指輪を着けているか聞いてみると意外とどんな指輪を着けているか分からない方がほとんどのようです。あまり他人の指輪を気にしていないってことですね。
あまり派手に見えない方がよいという方には、プラチナやホワイトゴールドのような品の良いシルバー色の2.8mmをオススメします。また、ピンクゴールドも日本人には肌馴染みが良いとされています。

ハワイ語で文字刻印を入れる場合、どんなメッセージが人気?

素敵なハワイ語が沢山あるので、おふたりで調べて入れられる方もいらっしゃいますが、マカナでは厳選した素敵なハワイ語を店頭にて紹介しています。その中で特に人気が高いメッセージは以下の3つです。
Me ke aloha メケアロハ 〜愛を込めて〜
Ku'u lei クウレイ 〜最愛の人〜
Mauloa マウロア 〜永遠〜
大切な指輪ですからロマンティックで素敵な意味の刻印を入れたいですよね?
『なんか照れくさい…』なんて言う男性でもハワイ語ならば抵抗なく入れてくれると思います。
入籍日 + おふたりのイニシャル + ハワイ語  20XX.11.28 ○ to ○ Me ke aloha
こんなイメージで入れられます。

マカナの婚約指輪はありますか?

普段気軽に着けるファッションジュエリーのイメージが強いハワイアンジュエリーですが、マカナのようなブライダル向けのブランドには婚約指輪もあります。
存在を知らずにシンプルな婚約指輪を選ばれたり、結婚指輪のみの方もいらっしゃいますが、最近ではインスタを通じてハワイアンブライダルジュエリーの認知が高まってきています。
今までは、あったとしてもボリュームのあるデザインばかりでした。マカナでは、比較的シンプルな細めのデザインと存在感がありながら女性らしいデザインで選びやすいものとなっています。
せっかくハワイアンジュエリーがお好きでしたら婚約指輪もハワイアンジュエリーで揃えるのはいかがでしょうか。

婚約指輪は必要ですか?

今回は、男性の方にも是非見ていただきたい内容です。
あるアンケート結果では60%以上の女性は『欲しい』が本音のようです。
着ける機会が少なそうとか、他にお金を使いたいと合理的なお考えもありますが、婚約指輪を贈ることは一生の記念と大切な思い出になる「コト」なんです。
そして、実はハワイアンジュエリーには、物質的価値だけではなく大切な人へ想いを贈るという意味があるので、想いや「コト」の婚約指輪にはぴったりなのです。

ハワイアンジュエリーでも婚約指輪と結婚指輪の重ねづけは可能ですか?

もちろん可能です。
ハワイアンジュエリーでも重ねて着けしやすいボリューム感のものもあります。
最近では、男性のサプライズプロポーズが増えてきています。
普段から「ハワイアンジュエリー好き♡」と、そっと好みを伝えておくと良いですよ。

エタニティリングとは?フルとハーフの違いは?

エタニティとは『永遠』という意味で、ダイヤモンドなど宝石を一周並べて永遠の愛を表現した指輪のことです。
ここでのフルエタニティは、ダイヤを一周並べた指輪のことです。
ハーフエタニティは、使い勝手やお値段を控えめにするためにダイヤを半周にした指輪のことです。
ダイヤがキラキラしているので普段使いしやすい婚約指輪として、また結婚指輪としても近年人気の高い指輪になってきています。
マカナのハーフエタニティなら上半周がダイヤ、下半周が手彫りになっているので上下を変えれば、その日の気分やシーンに合わせて2通りの使い方が可能です。

ハーフエタニティを選ぶ理由とは?

婚約指輪の代わりとして、結婚指輪として、婚約指輪と結婚指輪の兼用として、5年10年の記念日に、色々なシーンでお使いいただける指輪として選ばれています。
お手持ちの指輪に重ねづけも楽しめます。
ハワイアンジュエリーでも細めが良いと考える女性に大変人気があります。

ハワイアンジュエリーはどんな人が着けているの?誰が着けてもいいの?

はい、誰でもお着けいただけます。ハワイアンジュエリーは年齢や性別など関係なく沢山の方に愛されています。
ハワイアンジュエリーを普段使いするモデルさんも多く、好きなモデルさんやインスタグラマーの着用から知る人、ハワイに行って知る人など様々です。
ハワイアンジュエリーというとサーファーや派手な人というイメージもあるかと思いますが、今や好きな人の属性はなく、どんなファッションにも溶け込むメリットがあります。
また、男性にも人気なのはデザインだけでなく、150年続いてきた伝統や彫りの意味など男性目線でも納得できる部分もあるからではないでしょうか。

ハワイアンジュエリーを注文する時のセミオーダーとはどんなもの?

マカナなら店頭に行く前にホームページ内にある“カスタムオーダー”を使い数分でセミオーダーリングを形にすることができます。
ふたりで直感的に選びながら3Dで立体的な形が出来上がるので、是非試してみてください。
また、出来上がった指輪は角度を変えて見ることができ、おふたりの指に近いタイプを選択することで試着した雰囲気の参考写真も見ることができます。

お店に行く時、予約は必要ですか?

もちろんお好きなタイミングで行かれて問題ありません。ただ、週末に行きたいと思う方が多いため混み合う場合もあります。そのような時は、ご案内までに時間がかかる事もあります。
店舗スタッフには人数の限りがありますので、予約をして行かれた方が沢山の指輪を効率よく見ることが出来ると思います。予約をせずに下見でサッと帰る事も問題ありませんが、皆さま指輪選びには多少時間がかかりますので、時間に余裕を持ってお伺いください。
マカナのホームページにある来店予約から全国のマカナ取扱店舗への予約が可能です。
マカナに詳しいマカナマイスターがしっかりと対応してくれます。
今ならキャンペーン中なので、簡単なアンケートに答えて来店するとQUOカード2000円分プレゼント中です。

お店に指輪を見に行く時の服装は?

最近ではカフェのような雰囲気のお店もありますが、やはり高級感のあるお店が多く、初めての結婚指輪探しで行き慣れていない場所なので悩む方もいらっしゃるようです。
特に決まった服装はなく、毎日着ける結婚指輪なので普段着用される服装で問題ありません。ただ、夏場などサンダルが多いという方はスニーカーにするなど少しだけ気を使ってみてはいかがでしょうか。

ハワイアンジュエリーのフルオーダーとセミオーダーの違いは?

指輪のデザインの決め方です。
フルオーダーは、お客様の好みを“ゼロ”から形にするものです。自由度は高いですが、絵を描いてもらってのやりとりに時間もかかり、製品化する前にチェックはあるものの出来上がりのイメージがちょっと心配なんて方もいるようです。
セミオーダーはいくつか用意された種類から選んでいくものです。数千通りの組み合わせからふたりだけのデザインが選べ、世界に一組の結婚指輪が出来上がります。フルオーダーに比べると自由度はやや落ちますが、どちらのオーダーも対応しているお店でもセミオーダーの方が断然多く、手軽さと安心感で人気のようです。
マカナではセミオーダー方式を採用していますが、ホームページに3Dのシミュレーション機能があるので、お店に行く前に数分でふたりだけの好みをチェックできます。是非試してみてください。

なぜハワイアンジュエリーは14金が主流(定番)なの?

まず、ハワイはアメリカの州のひとつでアメリカ市場では14金が主流である事。そしてもうひとつは14金が彫りを入れるのに硬めで彫りやすい素材だからという事です。
ハワイだと18金やプラチナの調達が難しくお値段が急に高くなり、14金に比べて柔らかく彫りにくい素材で滅多に扱わないため、綺麗に彫れないと職人が嫌がるそうです。
マカナは、鍛造という製法で作っているため、日本の結婚指輪で人気のプラチナや18金でも彫りが綺麗に入る様に工夫しています。
せっかく彫りがメインのハワイアンジュエリーなら彫りが綺麗な方がいいですよね。

他のハワイアンジュエリー専門店で「ハワイアンジュエリーは14金が主流です」と聞きました。
結婚指輪にしてもいいの?

14金の性質やメリット・デメリットを理解した上で選ばれるなら良いと思います。
ただ、ハワイアンジュエリーにおいて14金が主流なのには理由があり、結婚指輪としては不向きなところがあります。
14金を選ばれるなら普段使いのファッションジュエリーやペアリングとしてお使いいたたいたらいかがでしょうか?結婚指輪として長く安心してお使いになりたいならプラチナや18金をおすすめ致します。

” 普通 ”のハワイアンジュエリーと” 結婚指輪 ”のハワイアンジュエリー
呼び分けている理由は?

普通のシンプルな指輪の場合、普段気軽に着ける指輪だとファッションジュエリーやペアリングと呼ばれ、結婚指輪とは区分けされています。
結婚指輪は使われる金属の種類や丁寧な作り方、保証などが違います。10数年前までは結婚指輪品質レベルのハワイアンジュエリーは無く、いまだにハワイアンジュエリーのほとんどがファッションジュエリーなので、その区分けが分かりづらい為、呼び分けしています。
違いの一つは、指輪で使われる素材には色々あり、一般的なハワイアンジュエリーは14金以下です。結婚指輪として主に使われる素材はプラチナや18金で、そもそも素材の種類が違うのです。
マカナはハワイアンジュエリーでは珍しい結婚指輪専門ブランドです。婚約指輪・結婚指輪でお探しのおふたりにとって参考になれば幸いです。

キャンセルしたいのですが。

申し訳ございません。受注生産という商品の性質上、キャンセルは一切できません。
何か特別な事情や理由がございましたら、キャンセル以外に解決できる方法がないか、こちらでもお探しいたします。

石が取れてしまいました。

新品未使用の状態、もしくは明らかに製造上の理由で石が取れてしまった場合は、無償にて修理を承ります。また、お客様のご使用に
よって取れてしまった場合でも、有償にて対応させていただきます。ただし、物理的・技術的に不可能な場合もございます。

形が歪んでしまいました。

通常、多少の歪みでしたらに修復可能です。販売店もしくはメーカーにて対応致します。歪みの大きいものに関しましては、販売店経由でメーカーに問い合わせをし、状態により無償または有償にて対応致します。ただし、修復不可能な状態もございます。

キズが入ってしまいました。

キズの程度によって、修復できるもの、改善できるものもございますが、磨きをかけることによって、彫りの良さが著しく失われる
ような場合には、かえってそのままお使いいただく方が良い場合もございます。

サイズ直しはできますか?

いいえ、できません。マカナの彫りのデザインは、リングを一周して、切れ目なく繋がっております。サイズを大きくしたり、小さく
したりすると、彫りの模様が途切れてしまうのです。

失くしてしまったのですが、同じものを一つだけ(ペアでなく)注文できますか?

はい、可能です。お客様のリングの仕様をお伝えいただければ(あるいは、カスタマーカードのナンバーをお伝えいただければ)、同じ組み合わせでお造り致します。
ただし、地金相場の変動により、前回ご購入された時と価格が変更されていたり、デザインが廃盤になっていたりすることもございます。

同じような商品が、だいぶ安い値段で売っているのを見かけたのだが。

一見して同じように見えても、マカナは、アクアヴェール・オリジナルの商品です。
他のインポートものは、K14 以下で製作されることがほとんどで、手彫りではなく、キャスト(鋳造)によって大量生産されたものも多く、価格の安さは、すなわち品質の低さを表しているのが現実です。
例え手彫りであっても、近年は第三国(中国などの)で製造されたものも数多く流通しており、単なるハワイ風のジュエリーであって、本当の意味でのハワイアンジュエリーではないものもございますので、ご購入の際はお気お付けください。

他のこだわりはともかくとして、マリッジリングには、是非こだわりを持っていただきたいところです。
マリッジリングは、お二人のこれからの人生を、長きにわたって繋ぎ合う、いわば“絆” の象徴です。
そのかけがえのない絆の象徴であるリングが、素っ気のないチープなものであるとすれば、大変残念なことですよね。
お二人の絆を表現するつもりで、お選びいただくことをおすすめ致します。

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